ダーズンローズウェディング
12本のバラのブーケからはじまる美しいウエディングストーリー。
バラをテーマに、おふたりの愛をいっそう深めるシヴィルウェディングの演出です。

 

 

 
 


ダーズンローズウエディング次第
1新郎のご友人ベストマン誘導による新郎のご入場 8指輪の交換
2新郎のご入場 9愛の誓い
3新婦はブライズメイドオブオーナー介添えで入場 10新郎 婚姻誓約書に署名
4新婦の入場 11新婦 婚姻誓約書に署名
5新郎より新婦へ愛の伝達式 12証人として新郎側 新婦側より それぞれお1人ずつ代表として署名
6新婦より新郎へ愛の伝達式 13日本国政府戸籍事務管掌者代理より婚姻届受理証明書を贈呈と祝辞
7新郎&新婦 お二人で会場の皆様ご証人のもと誓いの言葉   14新郎&新婦退席 ベストマン&ブライズメイドオブオーナー退席
      15閉式

ブライダルブーケはグルーム(花婿)が求愛の証としてブライド(花嫁)に贈るもの。
ブライドはその求愛に対するYESの答え代わりに、
ブーケの中から一輪の花を抜き取り、グルームの胸元に刺します。これがブートニアの起源です。
したがってブーケは単なるウエディングドレスのアクセサリーではないのです。
「ダーズンローズウエディング」ではこのブライダルブーケの持つ本来の意味をセレモニーとして位 置付けました。
そして、欧米のしきたりにならって、ウエディングパーティーを登場させ、
幸福の輪をひろげるウエディングにしました。
あなたの想いをダーズンローズウエディングで表現してください。


12本のバラのブーケに12の誓い
12本のバラのブーケには花それぞれに
感謝、誠実、幸福、信頼、希望、愛情、情熱、真実、尊敬、栄光、努力、永遠という意味を持たせて作られています。
ブーケは式壇の前でブライドへ、グルームの手から愛の証として贈られます。
そしてブライドはその中からグルームへ自分が一番贈りたい言葉のバラを1輪抜いて、
グルームの上衣の衿にとめます。式はそこからはじまるのです。

ウェディングパーティ
ウェディングパーティとは教会の結婚式でブライドやグルームの介添役を務める数人の男女達のこと。
欧米での伝統的なスタイルです。
ブライドの介添役のブライズメイド(女性3人)グルームの介添役のアッシャー(男性3人)のほか、
フラワーガール(女児1名)とリングボーイ(男児1名)で構成されています。
ダーズンローズウェディングをひときわドラマティックに印象づけてくれるのもこのウェディングパーティーがあってこそ。

松伸では、おふたりの思い出に残るダーズンローズウェディングをプロデュースしています。
詳細については、Q&Aのページからお問合せください。
おふたりの想いをダーズンローズウエディングで表現しましょう。